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<rss version="2.0"><channel><title>Dr.Web AV-Desk</title><link>https://news.drweb.co.jp/news/</link><description>Doctor Web news - Dr.Web AV-Desk</description><image><url>https://st.drweb.com/static/drweb_logo_ja.gif</url><link>https://news.drweb.co.jp/news/</link><title>Dr.Web anti-virus</title></image><item><guid>https://news.drweb.co.jp/show/?i=14692&amp;lng=ja</guid><title>【Dr.Web Anti-virus サブスクリプションサービス】メンテナンス作業のお知らせ(2023年4月18日)</title><link>https://news.drweb.co.jp/show/?i=14692&amp;lng=ja&amp;c=7</link><pubDate>Fri, 14 Apr 2023 01:00:00 GMT</pubDate><description>  &lt;p style="text-align: right; font-weight: bold;"&gt;2023年4月14日&lt;/p&gt;
  &lt;p style="text-align: right; font-weight: bold;"&gt;株式会社Doctor Web Pacific&lt;/p&gt;
&lt;br&gt;

&lt;p&gt;&lt;b&gt;&lt;newslead&gt;Doctor Webは、メンテナンス作業の実施についてお知らせいたします。作業時間等につきましては、下記をご確認ください。&lt;/newslead&gt;&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;作業期間中、ご利用のお客様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解とご協力をお願い致します。&lt;/p&gt;

&lt;hr&gt;

&lt;p&gt;作業日程 : 2023年4月18日 13時00分 – 15時00分 (モスクワ時間)&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;対　　象 : Subscription Control Centerのウェブサイト (&lt;a href="https://www.drweb.co.jp/saas/mydrweb/" rel="nofollow noopener" sandbox="" target="_blank"&gt;https://www.drweb.ru/saas/mydrweb/&lt;/a&gt;) &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;影　　響 : サブスクリプションの購入およびディストリビューションファイルのダウンロードができない状態となります。&lt;p&gt;

&lt;hr&gt;

&lt;p&gt;また、上記の作業時間内にて、Subscription Control Centerのウェブサイトにて口座への入金はお控えいただけますようお願いいたします。&lt;/p&gt;</description></item><item><guid>https://news.drweb.co.jp/show/?i=14497&amp;lng=ja</guid><title>Dr.Web AV-DeskのSubscription Control Center バージョン10.3.3をリリース</title><link>https://news.drweb.co.jp/show/?i=14497&amp;lng=ja&amp;c=7</link><pubDate>Mon, 06 Jun 2022 01:00:00 GMT</pubDate><description>&lt;div&gt;
  &lt;p style="text-align: right;"&gt;&lt;b&gt;2022年6月6日&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;
  &lt;p style="text-align: right;"&gt;&lt;b&gt;株式会社Doctor Web Pacific&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;
&lt;br /&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;newslead&gt;Doctor Webは、インターネットサービス Dr.Web AV-Desk の Subscription Control Center バージョン10.3.3をリリースしました。専用モジュールである Subscription Control Center の活用により、Dr.Web Anti-virusサブスクリプションサービスの操作性が便利かつ簡単なものとなり、弊社パートナー企業側がエンドユーザー向けに提供する保護の設定内容を独自で実施できます。&lt;/newslead&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Subscription Control Center バージョン10.3.3では、対応するPHP および PostgreSQL のバージョンが追加されたほか、診断ログが改良され、発見されたエラーが修整されました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Subscription Control Centerへの変更点&lt;/p&gt;

&lt;ul&gt;
	&lt;li&gt;Dr.Web AV-Desk 13.0にて既にサポートされている PHP 7.4 および PostgreSQL 9.6 以降のバージョンに対応しました。&lt;/li&gt;
	&lt;li&gt;PC上のログファイル出力機能が実装され、ログ保存および表示が最適化されました。&lt;/li&gt;
	&lt;li&gt;管理者権限に変更が加えられ、リセラーがDr.Web AV-Deskを利用する際のセキュリティの向上が図られました。&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;

&lt;p&gt;修整されたエラー&lt;/p&gt;

&lt;ul&gt;
	&lt;li&gt;新しい組織のパラーメーターが、Dr.Web Serverと同期できない問題が解決されました。&lt;/li&gt;
	&lt;li&gt;サブスクリプション更新割引が正しく計算されない問題が解決されました。&lt;/li&gt;
	&lt;li&gt;グループおよびユーザーのカウンターにて発生する問題が解決されました。&lt;/li&gt;
	&lt;li&gt;libdwavdapi ライブラリおよび php-avdeskライブラリに関連した Subscription Control Center 動作時に発生するエラーが修整されました。&lt;/li&gt;
	&lt;li&gt;ログオンページにて、CAPTCHAコードのみの更新が実装されました。&lt;/li&gt;
	&lt;li&gt;非暗号化接続を使用している場合に、インストール用パッケージのダウンロードに失敗する問題が解決されました。&lt;/li&gt;
	&lt;li&gt;大量の財務レポートの処理時に、Subscription Control Centerの動作速度が低下する問題が解決されました。&lt;/li&gt;
	&lt;li&gt;解約されたサブスクリプションを再利用できない問題が解決されました。&lt;/li&gt;
	&lt;li&gt;パートナー情報に不足がある場合に、財務レポートが正常に生成されない問題が解決されました。&lt;/li&gt;
	&lt;li&gt;タリフ情報が更新された際に、ストアからサブスクリプションが消去される問題が解決されました。&lt;/li&gt;
	&lt;li&gt;日付フォーマットが正しくない場合に、サブスクリプションがブロックされる問題が解決されました。&lt;/li&gt;
	&lt;li&gt;一部の変数を処理する際にエラーが発生する問題が解決されました。&lt;/li&gt;
	&lt;li&gt;Subscription Control CenterがSSL経由で、Dr.Web AV-Deskと接続できない問題が解決されました。&lt;/li&gt;
	&lt;li&gt;Subscription Control Centerのリセラー専用ページ内のリンクからDr.Web Security Centerを開く際に、再ログオンが不要となりました。 &lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;

&lt;p&gt;更新されたSubscription Control Centerへのアクセスを取得するには、パートナーは担当エンジニアあるいはDoctor Webマネージャーに問い合わせする必要があります。&lt;/p&gt;

&lt;/div&gt;</description></item><item><guid>https://news.drweb.co.jp/show/?i=14299&amp;lng=ja</guid><title>Doctor Webは高い効率性と柔軟なシステムリソース管理を誇る Dr.Web AV-Desk のバージョン 13をリリース</title><link>https://news.drweb.co.jp/show/?i=14299&amp;lng=ja&amp;c=7</link><pubDate>Tue, 14 Sep 2021 00:00:00 GMT</pubDate><description>&lt;p&gt;&lt;b&gt;2021年9月14日&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;&lt;newslead&gt;新たにアンチウイルスサービスに実装されたオプションにより、動作安定性の向上と管理作業の効率化が図られました。&lt;/newslead&gt;&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Dr.Web AV-Desk 13は、分散ネットワークを構築可能な、サブスクリプションモデルを採用した全てのホストに対するエンドポイントセキュリティの集中管理を実装する汎用性の高いソリューションです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Dr.Web Anti-virusサブスクリプションサービスを用いて、保護対象端末の場所やインターネット接続方法を問わず、PC、モバイルデバイス、サーバーを保護します。さらに、本サービスは、カスタマー向けセキュリティ対策を提供するためにインターネットプロバイダーに利用されるほか、保護ネットワーク外に設置された多数のデバイスが含まれる分散インフラを持つ企業においても活用されます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Dr.Web AV-Desk 13 では、インシデント監視、ログ記録、統計およびアンチウイルス保護内容の変更というオプションが実装されます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;現在、Dr.Web Anti-virusサブスクリプションサービスで保護されるデバイスは、世界中で50万台を超えており、その数は日々増加しています。&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;主な変更&lt;/h3&gt;

&lt;ul&gt;
 &lt;li&gt;一部のアンチウイルス機能が、別の仮想マシンに移動されることにより、システムリソース消費の削減が実現されました。この仮想マシンは、物理サーバー上に設置されたその他の仮想マシン上のアンチウイルスエージェントとのやり取りを行います。&lt;/li&gt;
 &lt;li&gt;Windows、UNIX、およびAndroid対応の各Dr.Web Agentをリモートからインストール、更新できる機能がさらに拡充されました。&lt;/li&gt;
 &lt;li&gt;ハッシュ関数を使用する検索を含め、検出された脅威の統計情報の収集および解析がさらに改善されました。&lt;/li&gt;
 &lt;li&gt;サブスクリプション利用に関するレポート生成システムに改良が施されました。&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;</description></item><item><guid>https://news.drweb.co.jp/show/?i=13970&amp;lng=ja</guid><title>Dr.Web AV-DeskのSubscription Control Center ver.10.3.2をリリース</title><link>https://news.drweb.co.jp/show/?i=13970&amp;lng=ja&amp;c=7</link><pubDate>Thu, 27 Aug 2020 00:00:00 GMT</pubDate><description>&lt;p style="text-align: right; font-weight: bold;"&gt;2020年8月27日&lt;/p&gt;
  &lt;p style="text-align: right; font-weight: bold;"&gt;株式会社Doctor Web Pacific&lt;/p&gt;
&lt;br /&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;newslead&gt;Doctor WebはインターネットサービスDr.Web AV-Desk のSubscription Control Center ver.10.3.2をリリースしました。&lt;/newslead&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;次の新しい機能が実装されました。&lt;/p&gt;

&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;リセラーは、ユーザーが加入している "Dr.Web Anti-virusサービス" 課金グループ(タリフ)を新しい課金グループ(タリフ)に自動変更するオプションの使用が可能となりました。&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;

&lt;p&gt;次の変更が加えられました。&lt;/p&gt;

&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;アクティブなサブスクリプション数が増えた場合、割引額が正常に計算されないエラーが修正されました。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;加入されている課金グループ(タリフ)のステータスを変更後に、アドミニストレーターがサブスクリプションを管理できなくなる問題が解決されました。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;ユーザー向けの請求書テンプレートが削除された後、標準テンプレートに変更されないエラーが修正されました。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;ユーザー向けサブスクリプションをアドミニストレーターが購入された場合、設定された価格の制限が実行されないエラーが修正されました。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;Subscription Control Centerの更新中、ファイルのバックアップが作成される際に発生するエラーが修正されました。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;Subscription Control Centerの更新後、アドミニストレーターがサブスクリプション情報を閲覧できない問題が解決されました。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;Subscription Control Centerページのインターフェイスにて、長いユーザー名が正常に表示されない問題が解決されました。&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;

&lt;p&gt;Webインターフェイスおよび&lt;a href="https://secure.av-desk.com/?lng=en"&gt;サイト&lt;/a&gt;から、更新後のSubscription Control Center にアクセスすることができます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;尚、ご不明な点がある場合、Doctor Webスタッフにお問い合わせください。&lt;/p&gt;</description></item><item><guid>https://news.drweb.co.jp/show/?i=13648&amp;lng=ja</guid><title>Doctor Web、"Dr.Web Anti-virus"サービスにおける"Dr.Web Classic"のサポートを終了</title><link>https://news.drweb.co.jp/show/?i=13648&amp;lng=ja&amp;c=7</link><pubDate>Wed, 29 Jan 2020 00:00:00 GMT</pubDate><description>  &lt;p style="text-align: right; font-weight: bold;"&gt;2020年1月29日&lt;/p&gt;
  &lt;p style="text-align: right; font-weight: bold;"&gt;株式会社Doctor Web Pacific&lt;/p&gt;
&lt;br /&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;newslead&gt;Doctor Webは、 "Dr.Web Anti-virus" サービスにおける課金プラン(タリフ)である "Dr.Web Classic" について、プロバイダーから購入された場合には2020年10月1日より、Subscription Control Centerから購入された場合には2020年4月1日より、そのサポートを終了することを発表しました。&lt;/newslead&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;span class="shared" data-providers="twitter"  &gt;課金プラン(タリフ)"Dr.Web Classic"のサポート終了について&lt;/span&gt;

&lt;p&gt;サブスクリプション価格を比較すると、課金プラン(タリフ) "Dr.Web Classic" は "Dr.Web Premium" よりも僅かな差があります。一部のDr.Webの保護コンポーネントのみが実装された製品を利用することにより、ウイルス感染などのセキュリティ関連リスクが増大することを、ユーザーの皆様が十分に理解されているわけではありません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;個人および法人の両ユーザーを対象に課金プラン(タリフ) "Dr.Web Classic" のサポートを終了します。&lt;/P&gt;

&lt;p class="fontL"&gt;課金プラン(タリフ) "Dr.Web Classic" を既に購入されているユーザーは、 "Dr.Web Premium" のユーザーへと変更となり、有効期間が満了するまでに "Dr.Web Premium" をご利用いただけます。その際、追加のお支払いは不要です。&lt;/p&gt;

&lt;p class="alignCenter b"&gt;"Dr.Web Premium"のみが、ウイルスに関連する脅威のリスクを最小限に抑えることを可能にできます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;"Dr.Web Premium" にて提供されるアンチウイルスソリューション "Dr.Web for Windows" には、最新の脅威を含むさまざまな脅威から保護するために必要なコンポーネントが揃っています。しかし、サイバー犯罪者がソーシャルエンジニアリング手法を使用している場合には、ユーザー自身がアンチウイルスを無効化したり、悪意のあるリンクをクリックしたり、犯罪者に送付されたファイルを表示したりするケースがあるため、例え高度な検知テクノロジーが用いられても、その効果を発揮することはできません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;"Dr.Web Premium" に含まれるコンポーネント &lt;a href="https://products.drweb.co.jp/antispam?lng=ja"&gt;Anti-spam&lt;/a&gt;* は、迷惑メールからの保護対策のみならず、アンチウイルスソリューションをすり抜けることを意図して作成された悪意のあるファイルに対する防止策でもあります。このコンポーネントは、悪意のあるメールの特徴をもとに、最新型の脅威が含まれるメッセージをフィルタリングするため、犯罪者から送信されたメールがその標的とされたユーザーに届かなくなります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href="https://products.drweb.co.jp/components/spider_gate?lng=ja"&gt;HTTPモニター SpIDer Gate&lt;/a&gt; は、HTTPトラフィックをスキャンするほか、危険なWebリソースへのアクセスを制限するため、ユーザーがサイバー犯罪者に騙された場合でも、悪意のあるウェブサイトへのアクセスがブロックされます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href="https://products.drweb.co.jp/workstations/components/office_control/?lng=ja"&gt;Dr.Web Office Control/Parental Control&lt;/a&gt;を活用すると、同じPCを使用する別のユーザーによるファイルやフォルダーへのアクセスをブロックするほか、利用可能なリムーバブルデバイスのホワイトリストを作成することもできます。これにより、犯罪者のリムーバブルデバイスのPCへの接続がブロックされ、標的型攻撃のリスクが抑えられます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;b&gt;Doctor Webは、今日においては、単なるアンチウイルスだけの利用では不十分な対策であることをユーザーが認識する必要性を指摘しています。&lt;/b&gt;また、Microsoft社によるサポートが終了している Windows XP および Windows 7 がインストールされたコンピュータの場合、セキュリティに関する更新が今後配信されないため、サイバー犯罪者に狙われる可能性が高く、特に危険です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;古いPCの場合には、 "Dr.Web Premium" を利用できないと誤解するユーザーがいます。弊社製品は、古いOSの場合でも、互換性が保たれています。"Dr.Web Premium" を使用されたいユーザーは、インストール時に一部のDr.Webコンポーネントをインストールしないオプションを選択できますが、そのことは絶対推奨できません。Dr.Webのインストール完了後、システムの動作速度が遅くなった場合には、弊社サポートサービスにお問い合わせください。ユーザーが利用されているシステムを解析した後に、弊社サポートチームより、最適な設定をアドバイスさせていただきます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;#アンチウイルス #サービス&lt;/p&gt;</description></item><item><guid>https://news.drweb.co.jp/show/?i=12907&amp;lng=ja</guid><title>Dr.Web AV-DeskのSubscription Control Center 10.2.1をリリース</title><link>https://news.drweb.co.jp/show/?i=12907&amp;lng=ja&amp;c=7</link><pubDate>Tue, 30 Oct 2018 00:00:00 GMT</pubDate><description>&lt;!-- https://news.drweb.com/show/?lng=en&amp;i=12907&amp;c=5 --&gt;
&lt;!-- Subscription Control Center 10.2.1 released for Dr.Web AV-Desk --&gt;

&lt;!-- Dr.Web AV-DeskのSubscription Control Center 10.2.1をリリース --&gt;

&lt;div&gt;
&lt;p style="text-align: right; font-weight: bold;"&gt;2018年10月30日&lt;/p&gt;
&lt;p style="text-align: right; font-weight: bold;"&gt;株式会社Doctor Web Pacific&lt;/p&gt;
&lt;br /&gt;

&lt;p&gt;&lt;b&gt;&lt;newslead&gt;Doctor Webは、インターネットサービスDr.Web AV-DeskのSubscription Control Center バージョン10.2.1-201810251をリリースしました。&lt;/newslead&gt;&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Subscription Control Centerでは、次の変更が加えられました。&lt;/p&gt;

&lt;ul&gt;
  &lt;li&gt;保護されるワークステーションおよびサーバーの台数に対する法人ユーザー向け割引の範囲の見直しが行われました。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;法人口座への振込みオプションが追加されました。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;レポートには、サブスクリプションが有効な日数などの詳細な情報が含まれるほか、サブスクリプション毎の有効期間、割引適用後の価格、割引額および合計額が記載されます。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;法人ユーザー向けサブスクリプション数に対する割引の計算時に、無料サブスクリプションを含めて計算する問題が解決されました。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;ポーランド語ローカライゼーションのサポートが終了しました。&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;

&lt;p&gt;そのほか、外部アプリケーションと連携するライブラリがアップデートされ、Subscription Control Center がHTTPを経由してDr.Web AV-Deskに接続できない問題が解決されました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;!-- 現在のバージョンからバージョン10.2.1-201810251へのアップデートはSubscription Control Center上のみにて実行することができます。 --&gt;最新のSubscription Control Centerは&lt;a href="https://secure.av-desk.com"&gt;こちら(https://secure.av-desk.com)からダウンロード&lt;/a&gt;できます。 ご質問がございましたら、Doctor Webスタッフにお問い合わせください。&lt;/p&gt;

&lt;/div&gt;


</description></item><item><guid>https://news.drweb.co.jp/show/?i=12573&amp;lng=ja</guid><title>Dr.Web AV-DeskのSubscription Control Center ver.10.1.1 および 10.2.0-201804171をリリース</title><link>https://news.drweb.co.jp/show/?i=12573&amp;lng=ja&amp;c=7</link><pubDate>Thu, 10 May 2018 00:00:00 GMT</pubDate><description>&lt;div&gt;
&lt;p style="text-align: right; font-weight: bold;"&gt;2018年5月10日&lt;/p&gt;
&lt;p style="text-align: right; font-weight: bold;"&gt;株式会社Doctor Web Pacific&lt;/p&gt;
&lt;br /&gt;


&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;newslead&gt;Doctor Webは、インターネットサービスDr.Web AV-DeskのSubscription Control Center ver.10.1.1 および 10.2.0をリリースしました。新しいバージョンでは、リセラー向け便利なオプション、およびDr.Web Anti-virusサービス利用者のための新しい機能が追加されたほか、発見されたエラーが修正されました。&lt;/newslead&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Subscription Control Center ver.10.1.1では、次の変更が加えられました。&lt;/p&gt;

&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;Subscription Control Centerの更新プロセスを最適化するために、サービスモードが追加されました。&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;

&lt;p&gt;Subscription Control Center ver. 10.2.0では、次の変更が加えられました。&lt;/p&gt;

&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;新形式の財務報告が導入されました。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;パートナー用Subscription Control Centerの展開プロシージャーが簡易化されました。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;企業およびパートナーのアカウント設定にて情報がさらに詳しくなりました。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;法人でサブスクリプションを作成できるよう、必要なオプションが追加されました。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;Subscription Control Center用外部インターフェイスを通して、ユーザーの残高を管理できるオプションが加えられました。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;ベラルーシで行われた財務改革を考慮し、タリフパッケージおよび通貨・残高に関するデータが一新されました。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;設定でのタリフ(課金プラン)金額の変更がブロックされ、特別なオプション「タリフ金額の予定変更」を利用することになります。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;ユーザーのタイプを個人から法人、または法人から個人へと変更することが禁止されました。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;Subscription Control CenterではサポートされないGoogle および Yandex向けのOpenID経由認証が削除されました。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;タリフ(課金プラン)「Dr.Web Premium」に再度サインアップするときに、追加サブスクリプションとしてのステータスが正常に処理されないエラーが修正されました。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;他の変更が加えられました。&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;

&lt;p&gt;現在のバージョン10.1.0 から新しいバージョンへのアップグレードは、Subscription Control Centerを介してのみ実行されます。バージョン10.1.1は、Subscription Control Center バージョン10.2.0-201804171への正常なインストールの準備を整えるのに必要な中間バージョンです。バージョン10.1.1をインストール後に、Subscription Control Center上でバージョン10.2.0-201804171へのアップグレードの実行が可能となります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;質問がありましたら、Doctor Webスタッフにお問い合わせください。&lt;/p&gt;

&lt;/div&gt;



</description></item><item><guid>https://news.drweb.co.jp/show/?i=11634&amp;lng=ja</guid><title>Dr.Web AV-Desk 10.1をリリース</title><link>https://news.drweb.co.jp/show/?i=11634&amp;lng=ja&amp;c=7</link><pubDate>Thu, 14 Dec 2017 00:00:00 GMT</pubDate><description>&lt;!-- https://news.drweb.com/show/?lng=en&amp;i=11634&amp;c=5 --&gt;



&lt;div&gt;
&lt;p style="text-align: right; font-weight: bold;"&gt;2017年12月14日&lt;/p&gt;
&lt;p style="text-align: right; font-weight: bold;"&gt;株式会社Doctor Web Pacific&lt;/p&gt;
&lt;br /&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;newslead&gt;Doctor Webは、インターネットサービスDr.Web AV-Desk 10.1をリリースしました。新しいバージョンでは、変更が加えられ、発見されたエラーが修正されました。&lt;/newslead&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;


&lt;p&gt;Dr.Web AV-Desk 10.1 Serverでは、下記の変更が加えられました。&lt;/p&gt;

&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;ステーション上のユーザーアカウント名で検索できるオプションが追加されました。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;Dr.Web Security Control Centerでは、予防的保護とAgentの設定が分けられました。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;アンチウイルスネットワーク内のツリーにて保護されるステーションを並べ替えるための設定が追加されました。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;一部のアンチウイルスツリーデータのエクスポートが可能となりました。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;Dr.Web Security Control Centerを経由で、Dr.Web Server 動作についてのログ作成を設定できるようになりました。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;ライセンスマネージャー経由でライセンスが追加された場合、Everyoneグループに対するライセンスキーファイルの自動配信が可能となりました。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;Dr.Web Serverのタスクスケジューラにて、タスクの非同時実行およびデフォルトスケジュールからタスクを移動するオプションが実装されました。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;アンチウイルスネットワーク内のステーションの場合、タスクスケジューラにて、UTC(協定世界時)もしくはステーションのローカルタイムから実行時刻を選択できるオプションが追加されました。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;特定グループのみを管理する管理者を対象に、新規ステーションの承認に制限が導入されました。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;グループインストールパッケージを用いたインストール時における、ステーションのカウントルーチンが改善されました。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;LinuxおよびmacOS向けインストールパッケージの作成ルーチンが改善され、パッケージの生成時間の短縮およびキャッシュデータ容量の削減が図られました。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;Dr.Web Serverのデータベースに問い合わせるプロシージャが最適化されました。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;Dr.Web Security Control Centerを使用して、メモリにマッピングするデータベースのファイルのサイズを変更できるオプションが追加されました。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;管理者、ステーションおよびグループを対象とするWeb API経由でのクエリが最適化されました。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;管理者権限に関するセクションに変更が加えられました。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;メンバーシップルールに基づき、ステーションにプライマリグループを指定するオプションが追加されました。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;Dr.Web Security Control Centerのヘルプセクションでは、マニュアルが一新されました。&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;


&lt;p&gt;Dr.Web AV-Desk 10.1のServerでは、次のエラーが修正されました。&lt;/p&gt;

&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;権限が制限された管理者がバックアップを使用して、サーバーソフトウェアをロールバックできる問題が修正されました。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;「感染」および「エラー」の統計情報において、エラーの種類および処理について不正確な情報が表示される問題が解決されました。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;タスクのマルチスレッド処理中に、Dr.Web Security Control CenterおよびDr.Web Serverの効率性低下を引き起こす問題が解決されました。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;Windows Serverにてクリーンアップ実行中に SQLite3データベースのファイルサイズの縮小を引き起こす問題が解決されました。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;Dr.Web Serverでは、一部の場合において新規ステーションの承認ができない問題が解決されました。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;Dr.Web Security Control Centerにある「リポジトリのコンテンツ」および「隔離」セクションにて大容量のファイルをアップロード/アンロードする時にエラーが発生する問題が解決されました。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;Web API経由でのリクエストがあり、Dr.Web Mobile Control Centerへデータが転送される際に、アンチウイルスネットワーク内のステーション数のカウントに関するエラーが修正されました。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;ステーション上のウイルスデータベース状態をチェックする際のシステムの動作に関するエラーが修正されました。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;Dr.Web Security Control Center内の「隔離」セクションにてエラーを引き起こす問題が解決されました。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;その他の軽微な変更が追加されました。&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;

&lt;p&gt;Dr.Web AV-Desk 10.1のAgentでは、下記の変更が加えられました。&lt;/p&gt;

&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;Dr.Web AV-Desk Agent (11.0.1.12060)およびDr.Web AVD Agent for Windows supporting Active Directory (11.00.12060)では、各コンポーネントが今回リリースされる新しいバージョンに更新されました。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;Dr.Web AV-Desk Proxy (REL-1000-AV 201711250)では、プロキシサーバーの過負荷時に、IDの無いエージェントのインストールができない問題が解決されたほか、起動時のメモリ使用量が削減されました。&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;

&lt;p&gt;プロバイダーは本インターネットサービスの更新を実施するために、Doctor Webスタッフに問い合わせることが推奨されます。Dr.Web Anti-virusサービス加入者の場合には、アップデートは自動的に実行されます。&lt;/p&gt;

&lt;/div&gt;

</description></item><item><guid>https://news.drweb.co.jp/show/?i=11255&amp;lng=ja</guid><title>Dr.Web日本の島根県のユーザーにウイルス対策サービスを提供開始</title><link>https://news.drweb.co.jp/show/?i=11255&amp;lng=ja&amp;c=7</link><pubDate>Fri, 14 Apr 2017 16:02:39 GMT</pubDate><description>&lt;p&gt;&lt;strong&gt;2017年4月14日&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;newslead&gt;Doctor Webは日本企業である株式会社MCセキュリティがDr.Web AV-Deskインターネットサービスを展開することを発表しました。島根県にある何百もの企業の顧客3,000人がDr.Web Antiウイルス対策サービスを利用しています。 &lt;/newslead&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;
	株式会社MCセキュリティはWebインターネットセキュリティアプライアンスとソリューションの提供に特化したビジネス展開を進めており、アンチウイルス保護の問題の必要性を十分に理解しています。 
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
同社がロシアのインターネットサービスの選択肢を選んだのは、顧客のオンサイトサポートを提供するために直接訪問する必要がなく、保護されたオブジェクトのプロセスを制御する能力によって決定されたからです。これにより、 株式会社MCセキュリティは時間とコストを節約しながらビジネスを展開できます。また、Doctor Webアンチウイルス製品はすでに同社のスペシャリストがその品質の高さを熟知していたということも注目すべき点です。
&lt;/p&gt;
&lt;p style="background:#dedede; font-size: 1.25em; margin: 1.4em 0 1em 1.9em; padding: 0.5em 0.8em"&gt;
	&lt;i&gt;
		「Dr.Webアンチウイルスサービスにより、当社の競合他社と比較して低い価格で高いレベルのアンチウイルス保護を提供することができます。さらに、他の企業でも同様の価格品質比を持つクラウドベースの製品はありません。もう1つの重要な側面 、それは、この情報セキュリティ業界の中で、Doctor Webがランサムウェア対策を早期から着手しているという点です。」と述べています
	&lt;/i&gt; — 株式会社MCセキュリティ　取締役統括部長 長崎洋一 様。
&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;
	MCセキュリティについて
&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;
	株式会社MCセキュリティは、2006年に日本でデバイスとソフトウェアを開発、製造、販売する会社として設立されました。日本の最先端のITネットワークセキュリティ技術の開発と生産を目指し、あらゆるユーザーレベルの情報資産を容易に保護できるようにすることを目的としています。日本語と日本のサポートスタイルにこだわり、安全なネットワーク環境と、スムースなユーザーワーク環境を提供します。
&lt;/p&gt;</description></item></channel></rss>
