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<rss version="2.0"><channel><title>Dr.Web beta versions news</title><link>https://news.drweb.co.jp/news/</link><description>Doctor Web news - Dr.Web beta versions news</description><image><url>https://st.drweb.com/static/drweb_logo_ja.gif</url><link>https://news.drweb.co.jp/news/</link><title>Dr.Web anti-virus</title></image><item><guid>https://news.drweb.co.jp/show/?i=14201&amp;lng=ja</guid><title>Dr.Web Light 12.0 for Android(ベータ版)の試用を開始</title><link>https://news.drweb.co.jp/show/?i=14201&amp;lng=ja&amp;c=15</link><pubDate>Fri, 23 Apr 2021 01:00:00 GMT</pubDate><description>&lt;p style="text-align: right; font-weight: bold;"&gt;2021年4月23日&lt;/p&gt;
&lt;p style="text-align: right; font-weight: bold;"&gt;株式会社Doctor Web Pacific&lt;/p&gt;
&lt;br&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;newslead&gt;Doctor Webは、無料版のアンチウイルスである Dr.Web Light for Android バージョン12のベータ版の試用を開始しました。バージョン12では、ファイルモニターSpIDer Guardの動作が変更されたほか、インターフェイスの見直しが行われました。&lt;/newslead&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;バージョン12では、ユーザーによるリクエストがある場合のみ、新しいファイルやアプリケーションの検査が行われます。新しいファイルに関する通知はDr.Webのメイン画面上に表示され、通知の外観に変更が施されました。&lt;/p&gt;

&lt;p class="alignCenter"&gt;
  &lt;a href="https://st.drweb.co.jp/static/new-www/news/2021/april/drweb_light_new_en_2.png" class="preview"&gt;
    &lt;img src="https://st.drweb.co.jp/static/new-www/news/2021/april/drweb_light_new_en_2.1.png" alt="#drweb"&gt;
  &lt;/a&gt;
&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;さらに、インターフェイスの見直しが行われ、ダークテーマが導入されました。ユーザーが端末上でダークモードを使用している場合には、このダークテーマは直ぐに有効化されます。また、一般設定から、このダークテーマのオプションを有効化することもできます。&lt;/p&gt;

&lt;p class="alignCenter"&gt;
  &lt;a href="https://st.drweb.co.jp/static/new-www/news/2021/april/drweb_light_new_en_1.png" class="preview"&gt;
    &lt;img src="https://st.drweb.co.jp/static/new-www/news/2021/april/drweb_light_new_en_1.1.png" alt="#drweb"&gt;
  &lt;/a&gt;
&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Dr.Web Light 12.0 for Android の試用を希望するユーザーは、&lt;a href="https://beta.drweb.com/?lng=en"&gt;こちらのページ(英語)&lt;/a&gt;にアクセスしてください。&lt;/p&gt;</description></item><item><guid>https://news.drweb.co.jp/show/?i=14147&amp;lng=ja</guid><title>Dr.Web Enterprise Security Suite 13.0 (ベータ版) の新機能のご案内</title><link>https://news.drweb.co.jp/show/?i=14147&amp;lng=ja&amp;c=15</link><pubDate>Tue, 02 Mar 2021 01:00:00 GMT</pubDate><description>&lt;p&gt;&lt;b&gt;2021年3月02日&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;newslead&gt;Doctor Webは、&lt;a href="https://news.drweb.co.jp/show/?i=14146" target="_blank"&gt;Dr.Web Enterprise Security Suite バージョン 13.0&lt;/a&gt;のベータ版の試用を開始しました。新しいバージョンでは下記の機能が実装されました。&lt;/newslead&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;バージョン 13.0の新機能&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
  &lt;li&gt;法人向けDr.Web 製品のインストールパッケージは、インストール用ページのほか、Control Centerにある“Administration” &gt; “Enterprise products”からもダウンロードできます。リポジトリの設定を事前に行った後、インストールパッケージの詳細なリストが表示されます。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt; Control Center の“Administration” &gt; “Utilities”から新しいユーティリティ (Remote installation utility for Dr.Web Agent for Windows およびRemote installation utility for Dr.Web Agent for UNIX) をダウンロードできます。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt; Dr.Web Agent for UNIXをリモートでインストールオプションが追加されました。Control Center の“Administration” &gt; “Installation over the network”を使用するか、上記のユーティリティを使用してインストールすることが可能です。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt; Office Control へ複数の改良が加えられました。その中には、個別のユーザーグループの設定を管理するオプション、新しいwebフィルターのカテゴリ追加、外部デバイスへのアクセス管理に関する柔軟な設定などがあります。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt; Control Center の"Help” &gt; “Support”セクションへ改良が加えられ、その構造が変更されるとともに、 HTML および PDF形式のフォーマットでマニュアルを参考できます。PDF形式のマニュアルは、リポジトリの設定を事前に行った後、閲覧が可能となります。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt; Dr.Webアンチウイルスネットワークの利用に関する詳細なマニュアルを対象とする新しいセクション“Documentation”がリポジトリに追加されました。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt; Control Center のアンチウイルスネットワークツリーの見直しを行い、並べ替えに支障を来たすことなく、より多くのオブジェクトを表示することが可能となりました。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt; Dr.Web Serverと連携するWeb API がバージョン4.3.0へアップデートされ、Web API経由での管理者グループの作成オプションが追加されました。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt; Dr.Web Agent for Androidソフトウェアにおいては、Dr.Web Serverより新しいバージョンの有無に関する情報を入手した後、自動的に更新することが可能となりました。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt; Dr.Web Agent for Windows の設定では、保護される端末上の画面読上げソフトウェアがAgentのインターフェイスで動作を可能にするオプションが実装されました。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt; Dr.Web for UNIX のAgentコンポーネントの設定では 端末上にインストールされているハードウェアおよびソフトウェアに関する情報を収集する機能が追加されました。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt; Dr.Web Proxy Serverの設定では、指定されたスケジュールに従い、Dr.Web Server およびAgent間のデータ転送速度を制御する機能が追加されました。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt; Dr.Web for Windows のAgentでは、Dr.Web Serverとのデータ転送速度を制御する機能が追加されました。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt; Control Center にて、信頼済みアプリケーショングループ作成のパラメーターでは、情報収集時に低い優先度を指定できる設定項目が追加され、対象端末のシステムリソースへの負荷を抑えることが可能となりました。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt; Control Center にて、保護される端末上のディスク容量(論理ディスクおよび空き容量を含む)に関する新しい統計セクションが追加されました。Dr.Web Server上の設定にて、該当する項目を有効にすれば、統計情報として収集されます。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt; Control Center にてDr.Web Agent for Windows をリモートで削除した後、自動的に端末を再起動させる設定項目が追加されました。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt; Control Center では、Windows端末のスキャン時に使用されるプロセッサーのコア数およびその割合を指定することが可能となりました。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;ユーザーグループに端末を追加するルールを含むXMLファイルのエクスポートおよびインポート機能が追加されました。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt; Control Center では、Dr.Web Agent for Androidのグループ用インストールパッケージを作成することが可能となりました。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt; 管理者パスワードをControl Center経由で再発行するサービスが追加されました。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt; Control Centerの“Administration” &gt; “Web server configuration”ではユーザーのHTTPヘッダーを追加するオプションが追加されました。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt; Control Centerの“Administration” &gt; “Repository content”では、Dr.Web Serverリポジトリ製品のコンフィギュレーションファイルをエクスポート、アーカイブするオプションが利用できるようになりました。  &lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;

&lt;p&gt;重要&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
  &lt;li&gt;Dr.Web Server バージョン12以前のバージョンをバージョン13 へアップデートする際に、Control Center の各セクションのデフォルト設定および対象コンフィギュレーションファイルには、変更はありません。対象となる設定セクションおよび設定ファイルは次の通りです。: “Dr.Web Server configuration” &gt; “Network” &gt; “Load” (download.conf)、 “Remote access to Dr.Web Server” (frontdoor.conf) 、 “Web server configuration” (webmin.conf)。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;&gt;端末向けSpIDer Guardコンポーネントの設定では、“ジョーク”、 “リスクウェア” および “ハックツール”に分類される脅威が検出された場合、管理者への通知がデフォルトとなりました。&lt;/li&gt;
  &lt;li&gt;デフォルトでは、管理者パスワードは、"ソルト"で暗号化されます。Dr.Web Serverのコンフィギュレーションファイルにて、生成されたソルト値を閲覧・修正できます。  &lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;

&lt;p&gt;既知の問題&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
  &lt;li&gt;リポジトリを設定し、グローバルアップデートシステム(GUS)のサーバーよりPDF形式マニュアルをダウンロードしてから、Dr.Web Serverを再起動する場合にのみ、マニュアルはControl Center の“Help” &gt; “Support”のセクションにて表示されます。&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;

&lt;p&gt;現在、 Dr.Web Enterprise Security Suite 13.0バージョンのマニュアルを作成中のため、バージョン12のマニュアルをご利用ください。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;是非、&lt;a href="https://beta.drweb.com/?lng=en" target="_blank"&gt;Dr.Web Enterprise Security Suite 13.0 &lt;/a&gt;のベータ版の試用をご検討ください。 ベータ版のページにアクセスするには、登録が必要です。&lt;/p&gt;</description></item><item><guid>https://news.drweb.co.jp/show/?i=11702&amp;lng=ja</guid><title>Dr.Web Enterprise Security Suite 11.0、ベータ版テストの提供がスタート</title><link>https://news.drweb.co.jp/show/?i=11702&amp;lng=ja&amp;c=15</link><pubDate>Tue, 23 Jan 2018 01:00:00 GMT</pubDate><description>&lt;!-- https://news.drweb.co.jp/show/?lng=ja&amp;i=11702&amp;c=5 --&gt;
&lt;!-- Dr.Web Enterprise Security Suite 11.0、ベータ版テストの提供がスタート --&gt;

&lt;div&gt;
&lt;p style="text-align: right; font-weight: bold;"&gt;2018 年1月23日&lt;/p&gt;
&lt;p style="text-align: right; font-weight: bold;"&gt;株式会社Doctor Web Pacific&lt;/p&gt;
&lt;br /&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;newslead&gt;Doctor Webは、Dr.Web Enterprise Security Suite バージョン 11.0製品群のベータ版テストを開始しました。新しいバージョンでは、弊社の豊富な経験を活用し、コンピューターネットワーク保護がさらに向上したほか、システム管理者業務への負担軽減および簡易化が図られ、新たな亜種に対する防御対策が導入されました。上記の法人向けDr.Web製品に備えた新しい機能、および改良点を試用したいユーザーの皆様に対し、キーファイルとディストリビューションのためのリンクが発行されます。また、ベータ版テストに一番積極的に参加したユーザーは、Doctor Webからプレゼントを獲得するチャンスにもなります!&lt;/newslead&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;


&lt;p&gt;今後のDr.Web Enterprisse Security Suite 11.0では、次の変更点が加えられました。&lt;/p&gt;

&lt;ul&gt;
    &lt;li&gt;Control Centerの動作速度が向上し、アンチウイルスネットワークではホストがより速く表示されるようになりました。&lt;/li&gt;
    &lt;li&gt;保護されるホスト上にインストールされたDr.Web Firewallを集中管理するオプションが追加されました。&lt;/li&gt;
    &lt;li&gt;Dr.Web Agentに含まれるプロキシサーバーをインストール・集中管理する機能が搭載されました。&lt;/li&gt;
    &lt;li&gt;Agentにて、新しいタイプの通知「Dr.Web Agent」が加えられ、ユーザーによるメッセージがAgent経由で送付されるようになりました。&lt;/li&gt;
    &lt;li&gt;LDAP/ADS認証のロジックおよびインターフェイスについて徹底的な改良が行われ、LDAP-RFC-4515のサポートが導入されました。&lt;/li&gt;
    &lt;li&gt;下記にて、Control Centerに含まれるOffice Controlが改善されました。
        &lt;ul&gt;
            &lt;li&gt;デバイス操作のオプションがさらに拡充されました。&lt;/li&gt;
            &lt;li&gt;保護されるホストを対象に、ユーザーによるカスタマイズ設定が可能となりました。&lt;/li&gt;
        &lt;/ul&gt;
    &lt;/li&gt;
    &lt;li&gt;Control Center経由でAgent内のコンポーネントを管理する機能が改良・拡充されました。&lt;/li&gt;
    &lt;li&gt;保護対象ホストのハードウェア/ソフトウェアに関するデータ転送がより高速化し、Serverの負荷が軽減されました。&lt;/li&gt;
    &lt;li&gt;Windows 10対応PC上のWindows Script Host および PowerShellのスクリプトスキャンが実装されました。&lt;/li&gt;
    &lt;li&gt;Control Centerの管理セクションでは、次のユーティリティが追加されました。
        &lt;ul&gt;
            &lt;li&gt;Dr.Web Serverリモート診断ユーティリティ&lt;/li&gt;
            &lt;li&gt;デジタルキー/サーティフィケイト生成ユーティリティ&lt;/li&gt;
            &lt;li&gt;Dr.Web Serverリモート診断ユーティリティ（スクリプト対象）&lt;/li&gt;
        &lt;/ul&gt;
    &lt;/li&gt;
    &lt;li&gt;ユーティリティはサポートされるすべてのOSに対応します。&lt;/li&gt;
    &lt;li&gt;アンチウイルスネットワークツリーでは、「ホストは管理者の監視が必要です」という新しいホスト状態が加えられました。&lt;/li&gt;
    &lt;li&gt;メニュー内の「コネクション」機能がアンチウイルスネットワークツリーへ移動されました。以前にコネクションの確立が存在しない場合、ツリー設定で隠されたグループを表示するオプションを使用すると、グループを検索することができます。&lt;/li&gt;
    &lt;li&gt;Serverのリポジトリでは、新しい製品「Dr.Web server security data」（Dr.Web Enterprise Security Suiteに利用されるシステムデータおよびサーティフィケイトを含む）、および「Dr.Web Proxy-server」が追加されました。&lt;/li&gt;
    &lt;li&gt;Control Centerの管理セクションでは、次の変更が加えられました。
        &lt;ul&gt;
            &lt;li&gt;「Network Port Monitor」セクションが追加され、特定ポートごとにAgentトラフィックのスキャンが可能となりました。&lt;/li&gt;
            &lt;li&gt;Serverのバックアップコピーのオプションが実装されました。&lt;/li&gt;
            &lt;li&gt;リアルタイムログの項目が追加されました。&lt;/li&gt;
        &lt;/ul&gt;
    &lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;

&lt;p&gt;Dr.Web Enterprise Security Suite 11.0ベータ版テストへの参加を是非ご検討ください。尚、&lt;a href="http://beta.drweb.com/files/?p=esuite%2F11.0"&gt;ベータ版をダウンロード&lt;/a&gt;するためには、&lt;a href="https://beta.drweb.com/registration/"&gt;登録&lt;/a&gt;が必要です。&lt;/p&gt;


&lt;/div&gt;


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